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パク・トンハの恋するハングル 韓国語だから言えるこの気持ち
著者名:朴東河(パク・トンハ)
監修者:増田忠幸
ジャンル:語学
発行日:2005年1月21日
税込価格:1365円
(本体価格:1300円)
ISBNコード:ISBN4-88399-420-1
分類コード:C0082
判型:四六判/並製/176頁
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内容紹介 |
"あなたもハングルで愛の告白をしてみませんか?
アンニョンハセヨ?(こんにちは)
パク トンハイムニダ(パク・トンハです)
ボクが日本語に興味を抱いたのは、高校生のときに授業で観た「歌舞伎」のビデオがきっかけです。あなたがハングルに興味を持ったきっかけは何ですか? もしかして、ハングルで自分の気持ちを伝えたい人がいるのかな?
この本は、ふたりが出会って、おたがいに心惹かれて、恋に落ち、たまにはケンカしたり、仲直りしながら、夢を語り合えるような関係になっていく…。そんなストーリーを、日本語と韓国語それぞれ150のフレーズで描いたものです。
テレビの「ハングル講座」などには登場しない、日本語と韓国語のニュアンスの違いを伝えられたら、もっと外国語を学ぶ楽しみが伝わるんじゃないかと考えて、楽しみながら書きました。だから、日本語・韓国語とも、一般的な表現ではなく、あくまでもボクならこう言うだろうなという言葉を集めています。その意味で1冊全部、トンハ語の本だと言ってもいいかもしれません。
どうぞ、ヨロブン(みなさん)、この本で「恋するハングル」の世界をチュルキオジュセヨ(楽しんでください!)
パク・トンハさんの公式サイト
http://paku-tongha.com/
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